障害者に特化したIT領域の人材育成事業
TSUNAGUのAI支援型e-Learningシステムは、障害者一人ひとりの特性や習熟度に合わせたカスタマイズが可能です。基礎的なPC操作から、実務に直結するITスキルまでを体系的に提供。PBL(課題解決型学習)や実務シミュレーションを取り入れ、学びを即戦力へと変えます。対面でのコミュニケーションが苦手な方でも安心して学べるよう、専用のAIチャットボットによる質問サポートを導入。管理や評価機能も備え、企業の在籍する障害者人材の育成と雇用定着を強力に支援します。
TSUNAGUでは、現役エンジニアによるオンラインでのリスキリング研修も提供しています。本研修を導入することで、障害者社員の業務範囲が広がり、生産性向上と社内戦力化を実現します。障害特性に合わせた指導により職場定着率が向上します。さらに、実務課題を反映したPBL型学習により、学びを自社の即戦力へと変え、社内DX推進や組織の成長にも貢献でき、できることを増やし、職域と働く喜びを広げます。
A:はい。企業様に所属されている障害者社員方々を対象した育成を目的としておりますので、他の健常者社員様のみでの利用はご遠慮頂いております。
A:可能です。受講生それぞれの進捗を確認しながら、研修内での課題提供などで、受講生それぞれのレベルに合わ個別対応させることも可能です。
また、研修実施前に当社のe-Learningを導入頂き、事前学習を進めて頂くことで、研修開始時のレベルの差を事前に小さくすることも出来ますので、先ずは当社にご相談ください。
A:初級から応用まで、受講者のスキルレベルに合わせたカリキュラムを提供します。タイピングや基本操作からスタートし、Microsoft365やPower Platformの応用まで段階的にスキルを伸ばせます。
A:習熟度や業務内容にもよりますが、基礎スキル習得には約3〜6か月を目安としています。短期集中プログラムも対応可能ですので、ご相談ください。
A:はい。TSUNAGU Academyのe-Learningを利用し、自宅で学習可能です。また、必要に応じてTSUNAGU Labを利用してリアルなトレーニングや相談サポートを受けられます。
A:問題ありません。基礎操作から始めるカリキュラムと、AIチャットボットによる常時サポートで、つまずきやすいポイントを常にフォローします。
A:企業規模や対象人数によって異なりますが、助成金を活用することで実質負担を大幅に軽減できます。まずは現状に合わせた最適プランをご提案します。
A :はい。研修終了後の自社内での開発業務を研修講師を担当した当社エンジニアが伴走支援させて頂くことも可能です。
A:可能です。人材開発支援助成金や障害者雇用納付金制度など、複数の助成金・補助金制度を活用できます。条件に合わせた最適な申請サポートも行います。
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